サイアミディン

糖質制限は少食への架け橋

糖質制限を実際にしてみることで.

私は食欲がコントロールできるということを知りました.

自然と食事回数が減っていく経験をしていく中で,

さらに少食の重要性を学んでいく事につながりました.

1日3食食べるという今や私たちの生活の中に当たり前のように根付いている食文化は,

実はとても不自然な事だということです.

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脂肪と糖を両方落としてはいけない

糖質には中毒性があります。

数々の患者さんに糖質制限を勧めてきて、

多くの方がその実践に踏み切れず、糖質の誘惑に負け続けている現状がある事を知りました。

一方、世の中には脂肪悪玉説がはびこっており、

脂肪に中毒性があるという考えの方が広く受け入れられています。

しかし、脂肪を主たるエネルギー源とするケトン食の実践者達は、

中毒性に負けるどころか上手に食欲をコントロールする事ができています。

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ごくわずかを検出する力

今日は自分の専門である神経内科について語ります。

現代の医療は専門分化しすぎており、

人を全体としてみる総合診療の視点が不足しがちな状況です。

神経内科も、内科という大きな枠組みから専門分化された診療科の一つです。

内科の中でも脳・神経に関わる病気を専門的に扱うのが、神経内科医の主な仕事です。

具体的な病気の名前で言えば、脳卒中、片頭痛、認知症、パーキンソン病、多発性硬化症、重症筋無力症、脊髄小脳変性症、筋萎縮性側索硬化症、などなど…

実に様々な病気を取り扱っています。

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社会の価値観と健康の自覚

標準的な体型が最も健康だと仮定した時に,

健康状態から離れていくのに太っていく方向と,やせていく方向の2種類があると思います.

どちらも標準から少し離れるくらいであれば許容範囲内ですが,

離れれば離れるほど健康を害していきます.

どちらがいいとか言う話ではないのですが,

両者には見た目以外にも大きな差があるような気がします.

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木も見て森も見る

先日は時々ある救急患者当番の日でした.

救急車で運ばれてくる人を診たり,よその科に入院している患者さんの相談を受けたり,

はたまた通常の外来時間から外れた患者さんの臨時対応をしたりします.

その日は昼過ぎにやってきたふらふらするという訴えで来られた患者さんの対応をしました.

60代の女性で,大酒習慣のある方です.仕事でストレスがたまった時に立ちくらみのような症状が出て,

それが持続するとの事でかかりつけ医の紹介状を持って受診されました.

その人の血液検査のデータを見ると,次のような数値でした.

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何のために運動をするのか

今日は運動について考えます.

糖質制限をよく勉強されている方から見れば,

運動がやせる手段として適していないという事は,

十分に実感できるのではないかと思います.

その一つの理由は,運動をする事によって食欲が誘発される事,

もう一つは運動で消費されるエネルギーはたかが知れているという事です.

やはり身体をやせさせるかどうかを決定づけるのは,食事の量と質だと思います.

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食べる事を前提にした社会構造

なにかと「抗酸化」が重宝される世の中です.

抗酸化作用のあるビタミンCやビタミンEを摂るために野菜をしっかり食べましょう,とか,

抗酸化作用をうたったサプリメントも調べれば山ほど出てきます.

しかし,適度な酸化ストレスは人生を豊かにしていくために必須なものです.

これだけ抗酸化の事が謳われるという事は,今の世の中が酸化ストレスに溢れすぎているという事の裏返しだと思います.

そうなる原因は,糖質過多摂取を始めとして,

食べる事を前提として形成された現在の社会構造に根本的な問題があると私は思います.

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努力を「努力」と感じない人達

日常生活の様々なところに,

意外なヒントが隠れていることってあると思います.

私は医師なので,普段どうしても医学関連の情報に興味がいったりする事が多いですが,

そうしているとどうしてもものの考え方が偏ってしまう傾向があるので,

最近は努めて違う分野の知識も得るようにと心がけています.

そんな中,先日本屋に立ち寄った時に次のような本に出会いました.



ますますキレイになる人 どんどんブサイクになる人
~モデル養成専門学校の校長が教える~ 単行本(ソフトカバー) – 2014/3/20
豊川 月乃 (著)

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体調が最良の健康バロメータ

糖質摂取は酸化ストレスリスクの一つ,

行き過ぎた酸化ストレスが有害となるが,

適度な酸化ストレスは有益性をもたらす可能性がある,


という考えを,最近私は提唱してきています.

そんな中,ブログ読者のエリスさんから以下のコメントを頂きました.

『酸化ストレスも、活性酸素は体内でワルモノを殺してくれるいい働きもあるから、
やたら抗酸化もよくないんじゃないかと思えます。
それも、指標がないからさっぱりわかりません。
何よりも、酸化も糖化も全然自覚症状がないのが煙に巻かれているようです。』


確かに血糖値のような簡単に測定できる酸化ストレスの指標っていうのはありません.

今酸化ストレスが多すぎるのか,少なすぎるのかがわからなければ,減らすべきなのか増やすべきなのかという判断をすることもできません.

ここで重要になってくるのが,私の持論でもある『体調が最良の健康バロメータ』という考え方です.

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酸化ストレスを使いこなす

平成23年,厚生労働省の国民健康・栄養調査報告では,

糖尿病が強く疑われる人や可能性を否定できない「予備群」が合わせて27.1%と推計され、

今まさに国民の4人に1人以上が糖尿病かその予備群の状態だというすごい状況です.

この状況を普通に考えれば,糖質過剰社会によってもたらされた結果そのものであり,

全ての人が糖質を制限して健康を取り戻すべきだという考えにつながってもおかしくないと思います.

しかし,今回はあえてその逆に注目してみようと思います.

すなわち,4人に3人は糖質過多社会で生きているにも関わらず,糖尿病でもその予備軍でもないという事実です.

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恒常性を保てばいいってものじゃない

生物は恒常性(ホメオスターシス)を保つ事を基本としています.

糖質を摂取して血糖値が乱高下する事は,恒常性を乱す大きな要因となるので,

糖質制限は恒常性を保たせるために有効な手段になると思います.

ただ,ここで恒常性は何が何でも維持した方がいいのかと,

あえて極論的な状況を考えてみたいと思います.

例えば酸化ストレスですが,これもまた恒常性を乱す一因となります.

酸化ストレスを何が何でも避けるという生活を心がければ,一体どうなるでしょうか.

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絶対量ではなく相対量が問題

昨日に引き続きフリーラジカルの増加要因についての考察です.

元情報は昨日の記事を御参照下さい.

③「現在の喫煙と酸化ストレスマーカーとの関係には,年齢に比べ約3倍の強い相関がある」について

昨日の記事では,多少の酸化ストレスが人体によい働きをもたらしている可能性について言及しましたが,

喫煙が人体に悪い作用をもたらしてるという事は,

今の医療を取り巻く状況を見れば,明らかだと思います.

喫煙が肺がんのリスクを増やす事は有名ですが,それ以外にも,

喉頭がん.口腔がん,食道がん,膀胱がん,胃がん,肝臓がん,腎細胞がん,膵臓がん,白血病など他のがんのリスクを増やしますし,

慢性閉塞性肺疾患(COPD).自然気胸,気管支喘息,間質性肺炎,睡眠時無呼吸症候群など他の呼吸器疾患,

さらには脳卒中,虚血性心疾患のリスクを高める動脈硬化,循環障害,それに伴う高血圧,

2型糖尿病,骨粗鬆症,歯周病,アルツハイマー病,クローン病(腸の炎症性疾患)などとの関連が指摘されています.

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酸化ストレスは善か悪か

世の中には様々な病気が定められていますが,

その多くの根本的な原因は酸化ストレスに帰結できると私は考えています.

食事,運動,喫煙,飲酒,ストレス,放射線など何らかの要因で酸化ストレスが発生し,

それが身体の中で消去できない状況が続く事によって,

あらゆる病気を引き起こすのではないかという考え方です.

その酸化ストレスを直接引き起こしているの物質の一つがフリーラジカルという活性酸素です.

そんな中,おなじみのケアネットから,

フリーラジカルが増加する要因について検証した論文の情報が取り上げられていました.

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貴重な実践者同士の交流機会

糖質制限がまさに広まろうとする過渡期にある今,

世の中には糖質制限に関する玉石混合の情報があふれています.

そんな中,いかに正しい情報を得るか,という事を重要視する私は,

とりわけ実践者同士の交流を大事にしています.

ブログ活動で様々な人達と交流するというのはその基本姿勢の一環でありますが,

地方に住む私は実践者がより多く存在すると思われる都市部の糖質制限関連イベントにも積極的に足を運ぶようにしています.

こういう自ら行きたいという気持ちの行動は,それがたとえ遠方であったとしてもあまり苦にならないのです

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頭ごなしに否定をしない姿勢

例えば理論的に理想的な健康法があるとして,

もし全ての人がそれを実践する事ができれば,医療は無用の長物になるのでしょうが,

誰しもが理想的に生きることができるわけではありません.

人間はしばしば間違う生き物だと思います.

健康法を間違う事で,あるいは間違っていなくとも理想通りにいかない場合に,

人は健康を損なう事になりますが,そういう事態を元に戻すために薬の存在は有益となります.

しかし,その薬の使用は本来必要最小限に留めるべきだと私は考えています.

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「触れる」ことの重要性

コウノメソッドの実際を見るための,

名古屋フォレストクリニック見学でもう一つ感じた事がありました.

それは河野先生が患者さんによく「触れている」という事です.

例えばコウノメソッドでの処方で症状が改善した患者さんに対して,

「よかったね~」と言いながら背中をさすってあげたりとか,

帰り際に握手を求めたりするような動作です.

何気ないこの「触れる」という動作,認知症医療の世界では最近非常に注目されてきています.

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糖質依存から抜けられないもう一つの理由

皆さんは「イネイブラー」という言葉を聞いたことがあるでしょうか。

「イネイブラー(Enabler)」を直訳すれば、「できるようにする人」、アルコール依存症に関連する言葉です。

アルコールを長期的に飲み続けるためには、本人だけでなくそれを可能にする周りの協力者の存在が重要になってきます。

例えば、あるアルコール依存症の患者がいたとして、家族がその患者にアルコールを飲んで欲しくないのでお酒を隠したとします。

ところがその患者は隠された事に逆上して家族に対して暴力行為に出る、というケースがあるのです。

そして暴力を怖れた家族はやむなく本人のそばにお酒を置くようになってしまい、この時その家族は「イネイブラー」となってしまうのです。

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認知症を「治している」医者を知る

この夏,きよすクリニック以外に,

もう一つのクリニックへ見学に行きました.

本ブログでも時々紹介しているコウノメソッドを考案された,

河野和彦先生のいる名古屋フォレストクリニックです.

コウノメソッドは認知症診療に新しい価値観を与えた革命的な診療方式で,

私自身も神経内科医として認知症の患者さんと接する際に,その恩恵を少なからず受けています.

しかし必ずしも全てがうまくいくとは限らないというのが実情です.

そんな中,提唱者の河野先生が一体どのような診療をされているのかということを,

私はどうしても自分の目で確かめておきたかったのです.

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糖質ゼロが不味い人

糖質が大好きだという人に糖質制限を受け入れてもらうために,

代替食品の存在は非常に大きいです.

例えば,甘いものが好きでどうしてもやめられないという人には,

エリスリトールなどの人工甘味料で代用する事で,

糖質による悪影響を回避する事が可能です.

またお酒においても,最近は糖質ゼロのビールや発泡酒が一般的となり,

中には糖質ゼロの日本酒も出てくるようになりました.

糖質が大好きでやめられないという人も,こうした代替食品を利用すれば,

かなり糖質制限を実践しやすくなるのではないかと思います.

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自分自身をよく観察する

断食明けの私は,

糖質制限+よく噛む事で少食を心がけています.

そうすると今までよりも少な目の量で充分な満足感が得られるので,

何とか続けられそうな気がしています.

いつもスーパーに買い物に行く時に,

私は大量に食糧を買い込むというクセがありました.

ところが少食を心がけてというもの,

そうして買い込んだ食材がどうにも余ってしまうのです.

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いかに糖質制限を伝えていくか

引き続き,きよすクリニック見学体験記です.

同クリニックでは特定健診を随時行っていて,

健康診断での数値が悪かったり,生活習慣病を指摘された方に,

炭水化物の害を説明し,糖質制限を積極的に勧めておられました.

私も糖質制限指導を行っているのでよくわかるのですが,

一番のネックは時間との戦いです.糖質制限を真に理解してもらうには時間がかかります.

きよすクリニックではその時間管理をどのようにされているのでしょうか.

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「糖質制限+蛋白制限」を学ぶ

この夏は断食以外に,クリニック見学にも行きました.

一つの目的は,糖質制限を診療に取り入れておられるクリニックの実態を知る事です.

先日,愛知県清須市のきよすクリニックへお邪魔させて頂きました.

院長の伊藤先生は湿潤療法にも精通されており,夏井先生のサイトにもよく登場されています.

非常に物腰の柔らかい優しい雰囲気のある先生です.

この度の私の見学の申し出に対しても,快く応じて下さいました.

伊藤先生の考えは柔軟で,従来の常識にとらわれることなく,良いものを積極的に取り入れようとされている姿勢があります.

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「糖質制限を語る会 in 仙川 2014年8月」の御報告

断食明けに先月告知していた、

糖質制限を語る会 in 仙川 2014年8月」に参加して参りました。

全員がこのブログを見て頂いた方という事で、

私の考え方を知る皆様、総勢27名に集まって頂き交流させて頂く事ができました。

参加された皆様、長時間に渡り誠に有難うございました。

また事務局のナカサムさん、ドモトシさんも御準備頂き誠に有難うございました。

今回、私が意図する座談会の趣旨は「糖質制限、ケトン食、断食(絶食療法)までを自由に語るということでした。

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心からの「ありがとう」

本日断食施設を跡にしました。

1週間の断食メニューをこなし、最終日に風呂上がりに測った私の体重は、服を着た状態で、

100.2kg→96.3kg(-3.9kg)

でした。復食をしてしまうと、思うようにはやせていきませんね。

しかしもう大丈夫だと思います。

今回は断食の経験以上に、ものの考え方というのを深く学べたような気がします。

それには施設のスタッフの皆さんもそうですが、同じ時に巡り合った参加者の皆さんとの交流が大きかったです。

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基本的に身体に任せるべき

私は正直言って細かい分子生物学の話は不得意です。

糖尿病やアレルギー、がんなどの問題を深く考える時に必ずと言っていいほど、細かい分子の名前が出てきます。

なぜそうした病気が起こるのかという事を分子レベルでメカニズムを解明しようとしているという点で、

そうした学問の発達は素晴らしいと思いますし、そうした研究に日々取り組んでおられる研究者の方々には敬意を表します。

ただそうした得られた結果から、ある特定の分子の阻害剤を作ればこの病気を抑制できるんじゃないかとかいう発想につながる事は必ずしもよいこととは思いません。

なぜなら自然に備わったシステムを操作する事は必ずどこかにひずみを生じるからです。

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教わった経験を無駄にしない

断食6日目の体重です。服を着た状態で

 100.2kg⇒98.6kg⇒96.8kg⇒97.0kg⇒96.5kg⇒95.9(-4.3kg)

回復食を食べていても緩やかな体重減少は維持できているようですね。

今朝はサラダうどんというのをひたすらに噛んで食べ終わるのに1時間30分かかりました。

よく噛むことの重要性は頭ではわかっていたつもりでしたが、

こういう場で実際にやってみて、その重要性を体感として知ることができました。

よく噛む事によって空腹感は本当に和らぐし、そして何より量が少なくて満足します。

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運動でスローエイジング

年を取るということは、

「曲がる、縮む、乾く」ことであるという話を聞いたことがあります。

若い身体というのは、しなやかであることが特徴です。

使わない筋肉は固くなり縮こまってしまいますが、

普段使わない筋肉を使うことで、その筋肉に柔軟性を与えることができます。

この断食中、朝と夜には必ず、時々夕方にヨガを繰り返し行っていますが、

わずか1週間弱の間で、柔軟性がかなり上がってきているように思えます。

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ウイルスは生物の負の遺産

糖質制限やモイストケアの勉強をしていると、

細菌というのはもともとはヒトとも共生している地球上の一生命であって、

本来は殺したり、滅菌したりすべき対象ではないという事がわかります。

悪いのはそうした細菌とヒトとのバランスを崩す要因の方であって、

それが糖質であったり、合成界面活性剤であったりすると思います。

そうしたもので自然に備わった防御システムを乱すようなことさえしなければ、

細菌とは仲良く生きていけば良いのではないかと思っています。

ところがウイルスの場合はどうでしょうか。

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一歩一歩積み重ねていく

今日はまた沢山歩きました。

この施設に来てからの天気がずっと晴天で、非常に気持ちがいいです。

水分補給も行いながら、朝1時間、昼から2時間歩きまして、

その後、14時から人生初のアロママッサージを受けました。

アロマにはレモン&ローズマリーというのを選びました。

肝臓の働きを助けたり、胆汁の分泌を促進したり、筋肉をほぐしたり、疲れを取り除いたりする作用があるそうです。

しばらくアロマが身体に浸透するのに1時間待って、

その後屋上の露天風呂に入り、その時にサウナも入って、17時から骨盤ヨガです。

なんだかいろいろやる事があって充実した時間を過ごしています。

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ありのままの美しさを感じて

今朝の体重を測ってみました。服を着た状態で、

 100.2kg⇒98.6kg⇒96.8kg⇒97.0kg⇒96.5kg(-3.7kg)

五分粥食べましたが、緩やかな体重減少は維持できているようです。

今日は10時から五分粥、18時から八分粥に上がっていく予定です。

うーむ八分程になると本当に食べたくないんですが・・・、仕方ありません。

断食終了後からが本当の挑戦だと思っています。


さて、道場の参加者ですが、圧倒的に女性の参加者が多いです。

主観ですが、綺麗な方も結構多いようにお見受けします。

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プロフィール

たがしゅう

Author:たがしゅう
漢方好きの神経内科医です。
糖質制限で10か月で30㎏の減量に成功しました。
糖質制限を通じて世界の見え方が変わりました。
今「自分で考える力」が強く求められています。
私にできることを少しずつでも進めていきたいと思います。

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