サイアミディン

2018年7月糖質制限を語る会 in 鹿児島の御案内

私が主催する糖質制限を語る会 in 鹿児島の御案内です。

残り参加募集人数:12名です。
(※公開許可が得られた参加者の方の自己紹介文を以下に掲載しております。)
(※参加希望者で自己紹介文をブログ公開してほしくない方は、申込時にその旨御記載頂ければ公開せず参加者にのみお伝えする形としますので御安心下さい。)
日時:2018年7月15日(日)12時~17時(11時~開場、~18時完全退室)
場所:鹿児島市内の繁華街、天文館の近くにある某貸ホール
内容:糖質制限料理・酒類等を持ち込んで談話するパーティーです。

 ※希望者には、自己紹介とは別にミニプレゼンの時間を設けます。
 糖質制限にまつわる発表、体験談披露、悩み相談、アイデア・意見交換、余興など何でも可。発表時間は1人30分以内が目安ですが、5分10分でも構いません。
参加費:5000円
参加募集人数:16名
参加条件:糖質制限に興味がある方なら誰でも参加可能ですが、事前に実名入りの簡単な自己紹介文を作成して頂く事を条件としています。


会の概要:
 11時~12時:会場設営時間(御都合の合う方は早めに来て手伝って頂けると喜びます)
 12時~:乾杯をして食事をしながら談話。基本的に立食パーティーだが、部屋の壁沿いに座したい人用の椅子を配置。
 14時~15時(~16時):ミニプレゼンコーナー 希望者が順次プレゼン。皆座ってそれを聴講し、必要に応じて意見交換。
 16時~17時:「哲学カフェ」タイム あるテーマについて自由討論します。
  テーマ「私達は糖質とどう向き合うべきか(仮)」
  討論に際し必ず守ってもらいたい原則 
   ①相手の話を最後まで聞く
   ②難しい言葉はできるだけ使わない(どうしても使う場合も解説する)
   ③相手の意見を全否定しない(否定する場合はどこが間違っていてどこが合っているのか明確にする)
 17時~18時:会場撤収・解散 
 (18時~希望者のみ二次会へ移動)

備考:
 ・キッチン使用可能です。
 ・プロジェクター使用できます。パソコンは主催者側で準備します。
 ・ある程度の糖質制限おつまみや飲料は主催者側で事前アンケートを参考に準備します。
 ・料理の持ち込みは強制ではありませんが、自主的に持ち込んで頂くことは大歓迎です。

二次会は一次会会場周辺の居酒屋で一次会に引き続いて飲み放題ベース+少量料理で行う予定です。
二次会参加費は1人3000円程度を予定しています。

今回はどのような方々が参加するのかがわかるように、事前の了承が得られた方のみ自己紹介文をブログ上に公開させて頂きたいと思います。名前を伏せるなど限定公開希望の場合は、その旨別途お知らせ頂ければ幸いです。
少しでも初参加される方へのハードルを下げるようにするための配慮ですので御理解と御協力の程お願い申し上げます。
なおミニプレゼンを希望される方は、この場を利用して話す内容をアピール頂くのもよろしいかと存じます。

参加してみたいという方は下記の連絡用アドレスまでメールを下さい。
必ず下記参加申し込み用テンプレートの項目をご記入頂きますようお願い申し上げます。
→drtagashuu@kuc.biglobe.ne.jp(※@は大文字になっていますのでコピー&ペーストの際は御注意下さい)。

(参加申し込み用テンプレート)
------------------------------​---
自己紹介文(ブログ公開の可否:可/否):

嫌いな食べ物:

主催者側へのリクエストおつまみ・アルコール:

ミニプレゼンの希望:有/無
 有の場合はその内容:
 主催者側への要望(例:プロジェクター準備、資料印刷など):

二次会参加について:出席/欠席
(※お店予約の関係上、極力「保留」との御返事は控えて頂ければ幸いです)

------------------------------​---


私からの返信があった時点で参加登録確定とさせて頂きます。
もしメールを送っても私からの返信がない場合は、メールソフトの不具合などの理由で送受信がうまく行っていない可能性があります。
2~3日以内に私からの返信がない場合は、お手数ですがたがしゅうブログのメールフォームやコメント欄を利用して私への連絡を取って頂ければ幸甚です。

皆様の御参加を心よりお待ち申し上げます。


たがしゅう


(※参加予定者からの自己紹介文)
〇初めまして、栗本通隆です。昨年、糖尿病壊疽を患い左足の切断宣告を受けました。
切断したくない一心で情報を集めまくって糖質制限へと辿り着き、少しは諦めの心もあり
ながらスーパー糖質制限を実践した所、無事に切断を回避することができました。
前回の語る会で体験談をお話しした所、何だか好評で嬉しかったので、今回は、少し
資料等を作りこんで参戦しようと思います。宜しくお願い致します。

ミニプレゼン希望有:壊疽発症までの食生活とライフスタイル、自分の選択を信じる力とは(仮題)

〇はじめまして。
大橋 和代(おおはし かずよ)と申します。
東京在住です。
スタンダードの糖質制限を約9年、スーパー糖質制限をして1年になりました。それを機にインスリン注射+4種類の服薬の世界から抜けだしました。
残念ながら、スーパーで糖質を制限しても血糖値はだいぶ高く、今も薬を2種類飲んでいます。私の体は一筋縄ではいかないようで、そんなですが私の大切な体、上手く付き合っていきたいと思っています。
皆さんと色々な話しができるのを楽しみにしています。
よろしくお願いします。

〇下野智子と申します。59歳です。糖質制限3年目、始めた動機は両親が糖尿病等だったからです。bmi約19やせ型、もう少し体重がほしいですが、消化器系の不調もよくあり、皆さんの体験など勉強させていただきたいと思っております。また、哲学カフェ大変楽しみにしております。

ミニプレゼン希望有:自己紹介文を少し増やした程度を、プリントして持参します。

○鹿児島市内の脳神経外科クリニックで看護師をしております。
糖質制限との出会いは、現在勤務しているクリニック院長が糖質制限を実践していることがきっかけとなり、当院ではスタッフ全員がスタンダードからスーパーまで糖質制限に取り組んでいます。
私自身は1年半ほどで、基本主食は摂りませんが、時にスイーツの誘惑には負けてしまいます。
最近ではファスティングを取り入れてダイエットを試みていますが中々体重が減らないのが悩みです。
皆様の経験談など色々と勉強させていただきたいと思います。
どうぞ宜しくお願い致します。
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前向きに検討して参加したいです‼️(o^O^o)

Re: タイトルなし

瀬川里香 さん

 コメント頂き有難うございます。
 御検討頂ければ幸いです。
プロフィール

たがしゅう

Author:たがしゅう
本名:田頭秀悟(たがしら しゅうご)
漢方好きの神経内科医です。
南鹿児島さくら病院にいます。
糖質制限で10か月で30㎏の減量に成功しました。
糖質制限を通じて世界の見え方が変わりました。
今「自分で考える力」が強く求められています。
私にできることを少しずつでも進めていきたいと思います。

南鹿児島さくら病院では職員を随時募集中です。
詳しくはホームページhttp://www.nissyoukai.or.jp/
を御覧になって下さい。
見学申し込みもお気軽にどうぞ。

※当ブログ内で紹介する症例は事実を元にしたフィクションです。

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